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大きくなるまで妹と
きっかけは俺が高2で妹が中2の時の話。

泊りがけで母親の実家に遊びに行き、夜は家族4人同じ部屋で父・俺・妹・母の並びで寝てた。
朝になり、俺が目を醒ますと両親ともすでに起きて部屋にはいなく、俺の隣では妹が俺のほうを
向いて寝てた。俺は男子校で女に飢えていたせいか、その時すでに妹を性の対象としてみていた。

だから「こんなにいい機会はない」と思い、妹の胸元に手を伸ばした。
妹の腕と腕に挟まれた胸を起きないようにそっと鷲掴みし、ゆっくり揉んでみた。
思ったより硬かった。それまでただの脂肪の塊のようなものだと思っていたが
実際に触ってみると中身がパンパンに詰まって張っているものを触っている感じだった。

それでも妹の体温が手の平から伝わり、自分が今、女の乳房を触っているという事を実感した。
しばらくの間、乳房の重さを楽しんだあと、俺は指を這わせ乳首の位置を探った。
パジャマの上から張って硬い乳房の柔らかい一点を探り出し、そこを優しく摘まむ。
何故ならそこが乳首だと思ったからだ。



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